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学校法人九州安達学園と毎日新聞社が主催する[エコメッセージコンペティション]。環境、自然、平和、いのち、生態系、低炭素社会、あなたが感じること、何となく感謝していること、だれかに言いたいこと、自分の気持ちなど…、あなたの思いを多くの人に「伝える」ことがこの[エムコン]の目的。ポスターやイラストで表現する「エコ・アート」と、環境に関わる取り組みや研究活動を伝える「エコ・アクティビティ」、年度によってテーマを与える「エコデザイン」の3部門で、自由な発想でバラエティに富んだ作品(例えば農作物の栽培、ロボット、舞台など)を募集しています。毎年熱い思いを込めた作品が数多く、審査も白熱した議論が繰り返されています。



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九州安達学園では、中高生に大好評のお仕事解説本「300のシゴト」を毎年発行しています。みなさんに自分にあった仕事を見つけてもらうための入門書として創刊し、今年で8年目になります。これまでにのべ15万冊以上を発行し、たくさんの人たちのもとに届けられ、進路決定に役立ててもらってきました。各県の高校や中学校から多数注文が寄せられています。特徴はなんと言ってもその職種の多彩さ。さまざまな分野をできるだけカバーしています。そして、それぞれが簡潔に解説されていて、わかりやすいと評判です。お仕事理解入門書としてこれからもみなさんのお役に立てればうれしいです。

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KSBトータルビューティ学科の学生が、特別養護老人ホーム「シティケア博多」を訪れ、入所者のおじいちゃん、おばあちゃん一人ひとりにハンドマッサージサービスを行いました。いい香りのアロマクリームでマッサージして、とても喜ばれました。おばあちゃんたちの笑顔に学生たちも癒された1日でした。

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アート集団アトリエブラヴォとKDGの学生が取り組んでいる壁画活動。今回は警察学校の学生やボランティアの方と、街の落書き消し&壁画制作を行いました。「長いモノ」をテーマに天神・今泉のパーキングにウォールアートしました。

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音響学科1年の学生が、住吉神社の由緒あるお祭り「名越祭」のイベント運営を担当しました。催し物のプランニング、音響設備の設営などを手がけました。学校で学んだ技術を実践でき、参加された皆様に楽しんでいただけました。

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カフェ&スイーツ学科1年生が、キャナルシティ博多で開催された「KBC水と緑のキャンペーン」に「九州食戦隊グルメンジャー」として参加。石塚英彦さん、KBCアナウンサー、カフェオットー・シクロの方々と究極のふるさと バーガーを作って販売しました。

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実践的な授業でTV放送業界のプロをめざす放送学科。バラエティ番組の街頭インタビューやグルメ取材など、本格的な実習を行っています。学外では企業からの依頼を受けて、チャリティコンサートの収録やDVD制作なども実施しています。












