-


- 福岡市主催の「アジアフォーカス福岡国際映画祭」のビジュアルイメージコンテストで、ビジュアルデザイン学科の米倉沙也香さん(福岡県/筑陽学園高校出身)の作品が見事グランプリを受賞。他2名の作品がT・ジョイ賞とJR博多シティ賞に輝きま した。
-


- 「第4回福岡ゲームコンテスト」ゲームポスター部門で、ゲームクリエイター学科の小石澤和哉さん(福岡県/福岡大学附属大濠高校出身)が見事入賞。また、福岡県専門学校体育大会パンフレットの表紙に片倉静那さん(佐賀県/多久高校出身)の作品が採用されました。
-


- 担当したトイデザイン学科の米良純香さん(宮崎県/宮崎大宮高校出身)の感想は「『鬼太郎』のイメージを崩さないように色使いを考えました。この仕事に挑戦して、フィギュアが製品になる過程がわかり、自信につながりました」。
-


- 1万5000個の灯明で博多の街を彩るお祭りにKDGの学生がスタッフとして参加しました。巨大な灯明地上絵や博多部一帯の灯明設置を担当し、道行く人の目を楽しませ博多の夜を神秘的に飾りました。
-


- KDGイラストレーション学科の陣内麻弥さん(佐賀県/多久高校出身)が編集部の依頼で、ブライダル情報誌「melon(メロン)」のイラストを担当。担当したのは2011年冬春号の特集コーナーの「華麗なる二次会ダンドリマニュアル」。ユニークなイラストが好評でした。
-


- 大賀薬局と益正グループの依頼で、KDGの学生が各店舗に壁画をデザイン&制作。また、商品住宅「casa cube」のモデルハウスでは、アート集団「アトリエブラヴォ」のアシスタントとして壁面と内装の絵画制作に参加し、貴重な経験をすることができ ました。
-


- 福岡県司法書士会より司法書士の知名度を上げるための情報提供ツール制作の依頼をいただき、ビジュアルデザイン学科2年生がチームに分かれてプレゼンテーションを実施。ブックカバーとしおりを使った企画が採用され、福岡県内で配布される予定です。
-


- グループ展・個展を市内のギャラリーや学内で開催。展示された作品は思い思いの手法・画材で描かれ、創り上げられた個性的なものばかりで、毎回来場者の目を楽しませています。
-


- 400年におよぶ有田焼の歴史に触れ、その存在感を体感。また、有田焼工房ではろくろによる陶芸を体験。初めて触れる粘土にとまどいながら、楽しそうに湯飲みやお皿など思い思いの作品を制作しました。
今の業界スタイルが学べるから、仕事に就いた時にも安心!ADACHI では、各業界で活躍中のプロの講師陣が揃っているから、実際に繰り広げられているリアルな現場が分かるよ!
-

ペンとスクリーントーンを使ってとにかく描く!マンガは世界観や、ストーリー作り、ネーム、作画など自分で行わなければなりません。地道で孤独な作業の集大成が作品として生まれるのです。友人でもあり、良きライバルのクラスメイトと切磋琢磨して東京の出版社に持ち込む作品づくりを行います。

-

オリジナリティあふれる個性で勝負するアーティストの世界。自分の思いを形にするために、さまざまな技法を学んだり、学外の研修に参加したり、自分に合った表現を模索していきます。また、個展やグループ展を実践し、自身の作品を世の中に発表していくノウハウも身に付けます。在学中からアーティストを意識して活動。














