九州観光専門学校

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    夢を追いかけるのに年齢なんて関係ない!
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先輩たちの声

お客様の笑顔が、仕事の喜び。
夢へ確実にステップアップした先輩の今は?
キラキラと輝く笑顔のワケを紹介します。

  • 一生に一度の晴れの舞台。新郎新婦のこだわりを叶えてあげたい。

    ウエディングプランナーの仕事は、新郎新婦が思い描く披露宴のイメージをつかむことから始まります。お二人の思いを叶えるためにはコミュニケーションが大事。信頼関係の上に成り立つので、精一杯応えられるようお客様の立場に立って考えることを心掛けています。学生時代からここで配膳スタッフとしてのアルバイト経験があるので、披露宴の流れや、スタッフの動きも把握できていて、プランナーの仕事でも大いに役に立っています。学生の時から積極的に仕事と関わることは大事ですね。就職にも強いと思います。幸せのお手伝いをさせてもらい、“ありがとう”の言葉や、多くの笑顔に囲まれる結婚式のプロデュースという仕事にやりがいを感じています。

    松崎沙耶さん

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  • 新郎新婦もゲストの方々も、すべての笑顔が私のやりがい。

    在学中のインターンシップ活動を通して、現在の会社と出会い、そのまま就職することができました。ウエディングプランナーとして初めて一人でお客様と打ち合わせをした時は、とにかくお二人の役に立ちたい気持ちで一杯でしたね。社会人1年目でも、お客様にとってはプロの立場なんだと意識しました。仕事でのモットーは、2時間半という披露宴の中に、お二人の想いをしっかり組み入れていけるよう努力すること。これまで携わった披露宴は4つになりますが、お二人に笑顔で“ありがとう、ここで挙げてよかった!”と言っていただけることが最高のご褒美です。これからも、素直に貪欲にいろんなことを勉強して、幸せのお手伝いをしていきたいと思います。

    溝田梨江さん

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  • 新郎新婦の幸せな時間に立ち会える仕事に誇りを感じています。

    学生の時の夢が叶って現在、ブライダルのヘアメイクに携わっています。仕事でのモットーは、幸せの瞬間を創り上げる一員として、お客様のリクエストに応えるプロ意識を持つこと。体力も責任感も必要な仕事です。大変なこともありますが、それ以上に喜びが返ってくることがブライダルの魅力です。最近嬉しかったことは、挙式された新郎新婦様に感謝の手紙をいただいたこと。仕事をいただいた側なのに感謝をされるなんて有り難いことですよね。好きな仕事をしていることに誇りを感じています。

    村下明好佳さん

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  • 幸せの感動を届けたい!いちから創るやりがいある仕事。

    新郎新婦が思い描く結婚式の形を具体的にしていくのが、ブライダルプロデューサーの仕事。会場の演出、食事、引き出物、席次などを決め、司会者との進行の打ち合わせなどさまざまです。新郎新婦、来賓の方々の笑顔を見ると、人の幸せのお手伝いができるブライダルの仕事は、本当に素晴らしいなと日々実感しています。これから、この仕事をめざそうと思っている人は、学校で行われるイベントに積極的に参加してもらいたいですね。

    南川舞子さん

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  • 在学中はいろんな分野の授業を選択し、社会人としての基礎を学びました。

    現在は、ショップと婚礼会場でアレンジやブーケなどを作っています。専門学校の1年目からアルバイト経験もあったので、ブライダルの装花も任せてもらい、毎日忙しいながらやりがいを感じています。この仕事では、お客様の要望通りに仕上げることが大事。そのためにもお客様の話をしっかり聞くことが必要です。人と話すことが好きな人は向いていると思いますよ!在学中は、自由選択制度「FAシステム」を利用して、カフェ&スイーツ学科の「店舗経営」やエアポート学科の「英語」の授業も学びました。総合校なので他学科の授業もプラスで学べるのがいいですよね。社会人としての基礎知識やマナーは学生時代にしっかりと身につけておくと自信が持てると思いますよ。

    座波彩乃さん

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  • フラワーショーや本物の結婚式の装花など、他学校にない体験でした。

    体験入学の時に、本物の結婚式の装花をできるということを知り、KITにとても魅力を感じ入学を決めました。学内の設備が整っているので、現場の雰囲気と同じ感覚で勉強できたことが自信につながっています。インターンシップでショップの仕事を経験した時に、お客様から「頑張ってね」と声をかけていただいたり、喜ぶ笑顔に感動したことがきっかけでショップへ就職しました。大好きな花に囲まれ、お客様と触れ合うことができる今の環境にやりがいを感じています。

    道下智子さん

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  • 一生に一度のセレモニーを一緒に作り上げていく喜び。

    ハウスウエディング「博多の森」でのブライダルフラワーを専属でやっています。一つの挙式・婚礼に対して打ち合わせから仕上げまで1人で担当していきます。新郎新婦が思い描くイメージを具体的にデザインするのですが、当日までどんな仕上がりになるのかお客様は見られないので、当日は緊張しますが、後日、感謝のお手紙をいただいたりすると本当に嬉しいです。花を扱う仕事は力仕事も多くハードですが、人に喜ばれる素敵な仕事ですね。

    石川絵里さん

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  • お客様をお迎えするホテルの顔としてのやりがい。

    お客様に心地よく、スムーズにホテルライフを送って頂けるようにアテンドするのが、私たちベルガールの仕事です。お客様がホテルに到着してから帰られるまでのお世話ができ、毎日いろんなお客様との出会いがあるこの仕事が大好きですね。KITで学んだ、専門用語、立ち居振る舞い、案内のやり方、などすべて活かされています。今は、英語力を上げたくて勉強中。この仕事は、一見華やかですが体力も必要です。でもお客様に顔を覚えていただき、“ありがとう”と感謝もされ、やりがいも大きいと思います。この業界をめざすなら、接客のアルバイトを積極的にやっているときっと役に立つと思いますよ。

    大牟禮朋美さん

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  • ホテルの顔としての接客業に誇りを持っていきます。

    宴会サービスの仕事は、披露宴、セミナー、パーティ、展示会などさまざまなイベントに携わります。毎回違う内容に対応するために、多くのことを覚えなければなりません。メモ帳にいつも忘れないように書き留めていますね。初めて現場に出た時は、学校で何度も練習した、サーバーのやり方や皿持ちなどがとても役に立ち、「上手だね」と褒めていただいたのが嬉しかったですね。レストランサービス技能検定で夜遅くまでみんなで練習したことがいい思い出です。私の仕事でのモットーは「笑顔」。辛い時でも、緊張している時でも笑顔でいると、なぜかお客様との話も盛り上がってうまくいきます!いつかは披露宴を仕切ることができるようしっかり経験を積んでいきたいです。

    徳丸礼佳さん

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  • 空港で親切にしてくれたグランドスタッフにずっと憧れていました。

    ホームステイで初めて海外へ行く時、不安だらけの私に親切にしてくれたグランドスタッフさんに憧れてこの仕事を目指しました。先日、飛行機が遅れ 国際線への乗り換えが厳しくなったとお客様からの強いご要望を受けました。“必ずなんとかしないと!”と福岡空港と必死でやりとりをし、無事にお客様を送り出すことができました。その時、不安で怒っていらしたお客様から後日お礼のお手紙をいただいた時は、心からやりがいを感じました。これからもプロ意識を持って、素晴らしい先輩たちに追いつけるよう勉強していきたいです。専門学校では貪欲に学んで資格もしっかり取得していると絶対にいいですよ。特に英検は必須ですね。

    日高奈津子さん

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  • 大学進学を考えていたけれど、空港で働きたい夢を追って専門学校へ。

    大学への進学も考えていましたが、どうしてもグランドスタッフになりたい夢があったので、専門学校を選択しました。KITでの2年間は、刺激の多い貴重な時間でした。卒業後、航空チケットの予約センターで働き、それからANAのグランドスタッフとして現在の宮崎空港に勤務しています。電話対応の仕事でお客様と話す経験をしたことを今でも活かし、会話をしています。ポジティブな考えを持っている人、機転が利く人はこの仕事にピッタリだと思いますよ。

    米上和帆さん

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  • 早く仕事をしたかったから専門学校に進学を選択。

    小さい頃から空港は憧れの場所でした。飛行機が大好きで、飛行機のそばで仕事がしたいと思っており、接客業も好きだったのでグランドスタッフを選びました。面接試験の時は、緊張で頭が真っ白で、何を言っているのか自分でもわからない程でしたが、何に対しても笑顔で答えようと努力して面接に臨みました。英語は完璧に話せなくても、やる気と人をおもてなしすることが好きであればチャレンジできますよ!

    後藤亜梨沙さん

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  • 人に喜んでもらえるためには、知識や技術だけじゃなく情熱が必要。

    毎日、朝早くから夜までお菓子作りに没頭しています。この仕事は体力勝負!覚えることも多く、慣れるまでは正直大変でした。朝・夜にあるミーティングでは、オーナーシェフの三嶋から、技術的なことではなく、向上心を持つことや貪欲に学んでいくことなど内面的な指導を受けています。作り手に情熱がないと、お客様に喜んでもらえるものを作られないということを真摯に受け止めて頑張っています。きついこともあるけれど、努力した分だけちゃんと自分に喜びとなって返ってくるので乗り越えていけますね。お客様の“おいしかった”という言葉があるかぎり、この仕事をずっと続けていけそうです!自分の仕事に熱い想いを持ち続けることが大切ですね。

    新屋仁美さん

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  • ”おいしそう!”とお菓子を選んでいる、お客様の笑顔が私のやりがいです。

    在学中の一番の思い出は、「U29カフェ」での実践授業です。ケーキやドリンクの製造や販売をすべて学生で行う貴重な試みです。カフェでお客様と接している時間が大好きで、いつもお店に出ていましたね。このやりがいを感じた経験がきっかけで、現在、洋菓子店で接客や販売を担当しています。私の強みは、学校で学んだお菓子やパンの製造知識を持って販売ができること。直接お客様の笑顔が見られるのはホント嬉しいですね!自分にとってベストな環境で働けることに感謝しています。

    森優子さん

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  • 人を喜ばせることができるパティシエに誇りを持っています。

    進路で悩んでいた高校時代、自分のアルバイト代で、小さな妹にバースデーケーキを買って帰ったことがあったんです。その時の本当に嬉しそうな笑顔を見て“ケーキでこんなに人を喜ばせることができるんだ”と瞬間にパティシエの道をめざすことに。「7人のパティシエ」という本で、現在の店のオーナー高木に憧れ、“絶対ここで働きたい!”と決心。今は焼き場の責任者をしています。ハードな仕事ですが、パティシエをめざした時の気持ちを忘れずに頑張っていきたいです。

    宮之前翼さん

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  • 学校の「U29カフェ」での実戦経験で自分の好きなことが明確に。

    料理やお菓子を作ることが大好きで、みんなに食べてもらいたい思いとカフェで仕事をすることが夢でした。親は大学進学が希望でしたが、自分の好きなことをどうしてもやりたくて専門学校への入学を決意。学校併設の「U29カフェ」で一般のお客様と接する機会が持てたおかげで、今の仕事ができていると思っています。ケーキやランチの準備、提供の仕方、値段や材料のコストなどリアルな経験が本当に役に立っています。これからもっと経験を積んでいつか自分の店を持ちたいですね!

    太田千春さん

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  • お客様の”おいしかった”の笑顔が一番のご褒美。

    3年目に店長になり、製造から販売、スタッフの管理まで任されています。パン屋は朝も早く、体力が不可欠な職場。しかも、何種類ものパンを時間通りに焼き上げないといけないのでスピードも求められます。そんな中、直接お客様から「おいしかった」と励みの声をかけられると、疲れも吹っ飛んでしまいますね。“またおいしいパンを作ろう”って元気倍増です!自分の夢を追い求めてよかったとつくづく思います。お店のチームワークを大切にして頑張っていきます。

    木庭憂子さん

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  • 新幹線は、思いやりがあふれる乗り物。癒しの時間を提供したい。

    高校時代、新幹線を利用した時に客室乗務員さんの姿に憧れ、魅力を感じました。入学時から行きたい会社を絞り一生懸命勉強しました。先輩から話を伺ったり、面接の練習を毎日行いました。“絶対に客室乗務員になりたい!”と目標を定めて行動してきたことが就職につながったのだと思います。現在は、九州新幹線、特急列車の業務に就き、常にお客様が何を求めているのか考え親身にサービスをすることをモットーに頑張っています。

    柳井谷理沙さん

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  • 夢中になることが大事。お客様との会話が自分を成長させてくれる。

    学生時代、飲食店でのアルバイトをきっかけに、カクテルに深く興味をもちました。最近、今の店をまかされました。バーでは、カウンター越しのお客様との会話が仕事のメインということ。これが一番の魅力ですね。ホテル学科の授業で学んだマナーがとても役に立っています。初めてのお客様が後日また訪れてくれた時はやりがいを感じます。出会いと会話のある素晴らしい場所でお客様から多くのことを教えられ、勉強の毎日です。

    利光 富宏さん

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