
4校29学科がある九州安達学園の中でも、「実践・リアル」というコンセプトを体現しているのが「U29カフェ」。
パティシエやフードサービスの勉強中のKIT生がショップオーナーの立場に立ち、店づくりを経験できます。
入学したら授業の一環として、当番でU29カフェに携わります。
例えば、「どんなメニューを出そうか?」「お客様に味について聞かれたら何とご説明しよう?」
「仕入れの原価の状況から、売値はいくらにしよう?」。実際に店を運営していくと、いろんな「?」に出会います。
それを、ひとつずつ自分たちで解決することで自信や経験が財産として積み重なっていきます。
アルバイトではわからないプロの世界の入り口、それが「U29カフェ」です。



















