
熱い、熱い、クリエイティブな思いが爆発!
表現の場は、新しい才能を開花させる絶好のチャンス!
KVAの学生たちの可能性は未来へ向かって確実に拡大中!
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本校エスペランサ・ホールで開催される、財団法人YAMAHA音楽振興会主催オーディション「YAMAHAミュージックレボリューション」KVA大会。この大会で勝ち抜いたグループは、福岡DRUM LOGOSで開催されるエリアファイナルへ進出できます。実は、このオーディションは過去に椎名林檎や手嶌葵なども挑戦していたというビッグなイベント。まさにデビューへの道をかけた真剣勝負のオーディションなのです!

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音響学科では学校内外で多彩なイベントを企画・運営、参加し実践授業を行っています。夏野外フェス「福岡レゲエ魂」で学生全員がスタッフとして参加、姉妹校のメイク・ファッション・フラワー学科とのコラボのステージやYAMAHA オーディションのアシスタント、アーティストを招いたライブの主催と内容はバラエティに富んだものとなっています。

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KVAでは現在、各地で活躍中のミュージシャンを輩出しています。MASASHIこと吉永匡さんは、在学中に音楽レーベル「Maybee」からデビューし、本格的に音楽活動を始めました。iTunes、HMV着うたフル、Yahoo!Musicのネット配信もスタート。今年は映画学科とのコラボでPVを撮影したり、ラジオ番組やライブ出演などキャンペーンも積極的に行いました。そのほか、「the Dahlia」「ポラリスカブ」「夕凪GRACE」などのバンドも活躍しています。

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福岡県内の高校から学校プロモーション用DVDの制作依頼を受け、放送学科の2年生が制作。これまで身につけた知識と技術を駆使して、授業風景、年間行事、部活動などを取材&撮影しVTRを完成させました。また、人気俳優・田口浩正さんが行う演劇ライブ「ホワイト」に撮影スタッフとして参加。4日間にわたる全公演を2台のカメラで無事撮影することができました。

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みんなが観ているTV番組の制作スタッフとして、KVA出身の先輩たちが活躍しています。九州東通に所属して「今日感テレビ」ディレクターを担当している竹本佳弘さん(写真左)、RKBミューズで「探検!九州」のADを担当している信時遥さん(写真右)。KVAの長い歴史で業界へ多くの卒業生が巣立ち、現在もいろんな場所で活躍しています!

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エフエム福岡開局40周年記念公演「月のしらべと陽のひびき」(作・演出=阿久根知昭 出演=永淵幸利[BUCHI]・渡辺美穂他)にKVA卒業生や学生たちが参加。5名の在学生は、女官・踊り子として出演し、ダンスでは大舞台を盛り上げました。参加した学生は、プロ役者の迫力や観衆の前で演技する緊張感を肌で感じる機会となりました。

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デビューをめざす学生を対象に、毎年、学内オーディションを開催しています。東京の大手プロダクションをはじめ、年間約30社が来校。在学中に学内でプロのオーディションを受けることができます。厳しい審査ですが、プロの所見を直接聞けるまたとないチャンス。演劇公演も学内や市内のホールで行っています。

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「名探偵コナン」「君に届け」「イヴの時間」「家庭教師ヒットマンREBORN!」「夏目友人帳」「アマガミ」などの原画を描いている、現役のアニメーターが講師!前原薫先生の手がけるアニメは、現在放映されているものばかり。アニメーションの作り方、考え方から多くの経験から得たテクニックや観察眼など、直接教えてもらえます。学生たちはぐんぐん力を身につけています。

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KVAでは、業界で活躍している著名人を迎えて、講演会を毎年開催しています。映画「ソラニン」の三木孝浩監督は、メイキング映像を交えながら映画製作について、映画「鉄男」の塚本晋也監督は、監督として、役者としての熱い思いや製作現場での秘話などを語っていただきました。「空中ブランコ」「ヤッターマン」「ハウルの動く城」等多数のアニメ原画を担当しているアニメーター橋本敬史氏は、修行時代や現在まで手がけてきた作品の秘話やアニメーション業界の動向などを話してくださいました。写真評論家 飯沢耕太郎氏は、中国・韓国等と比較した日本の写真事情など業界最前線の情報を教えてもらいました。












