入学サポート

特待生・奨学金

最大40万円の学費免除
特待生

将来の目標を明確に持って本学園へ入学する学生に対して授業料の一部を免除し、学業を奨励する制度です。

下記2種の特待生試験を選択して受験が可能です。

※本学園の入学選考に合格した方が対象となりますので、特待生選考の合否に関わらず入学できます。


筆記試験の成績に応じて5段階の学費免除!最高のSランクでは40万円を免除します。

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プレスクール特待生

受験資格

AOエントリー者で6/3、6/4、7/2、7/30、8/1、8/2の

いずれかのプレスクールに参加された方。

※入学金納入が試験日前日までに確認できない場合は受験できません

選考方法

面接・試験/各校より課題が出されます。

試験日程

応募受付期間
平成29年8月1日(火)〜8月31日(木)
※消印有効
試験日
第1回:平成29年9月16日(土)
第2回:平成29年9月23日(土・祝日)

※受験者に第1回、第2回のいずれかの試験日を通知いたします。


特待生

受験資格

本学園の進学イベントに参加し、専願で出願された方で、指定期日までに入学金を納入された方。

※プレスクール特待生の選考にもれた方も応募することができます。

選考方法

筆記試験/言語(国語)25分 非言語(数学)40分 

マークシート式

試験日程

応募受付期間
平成29年9月1日(金)~10月31日(火)
※消印有効
試験日
平成29年11月23日(木・祝日)
結果発表
平成29年12月12日(火)
再チャレンジ制度
上記2種の特待生の併用はできません。
「プレスクール特待生」で選考にもれた場合「特待生」に応募することができます。

ご家族に卒業生がいるなら入学金免除
校友会特別奨学生

創立以来、数多くの卒業生を世に送りだしてきました。卒業生のご家族が本学園の門をたたくことも珍しくありません。そうした卒業生のご家族に対して、入学金を全額免除する制度を設けています。下記の条件に該当する方は要項に従って出願してください。

応募条件
ご家族(2親等以内)が昭和57年以降に入学し、2年間在籍していた方、又は在籍中の方。
※九州デザイナー学院・九州ビジュアルアーツ・九州スクールオブビジネス・九州観光専門学校が対象です。
奨学内容
2人目以降の入学金100,000円を全額免除します。
※兄弟・姉妹で同時入学される場合は、2人分の入学金200,000円を全額免除します。
出願方法入学願書下欄の校友会特別奨学生枠内に、卒業者の氏名・卒業年度・在籍していた学科名、又は在籍者の氏名・本人との続柄・入学年度・在籍している学科名をご記入下さい。
※同時入学の方は、在籍者と同様にご記入下さい。

返済不要で、2年間で20万円支給
企業奨学生

企業奨学生は社会や文化に貢献できる優秀な人材を育成するために協賛企業が奨学金を支給する制度です。企業奨学生は、地域美化などボランティア活動への参加が条件となります。

※専願者で、特待生以外の方が受験できます。

20万円支給 在学中(2年間)合計20万円を学生のみなさんに支給します。プロを目指す若者のための制度です。
返済不要 本学園の「企業奨学生」の奨学金は返済不要です。複数の奨学生制度との併用を工夫してください。
ボランティア参加 入学後、本学園や企業が実施するボランティア活動に積極的に参加する気持ちのある方を選抜します。
募集学科
全学科
募集定員
専門学校 九州デザイナー学院、
専門学校 九州ビジュアルアーツ、
専門学校 九州スクール・オブ・ビジネス、
九州観光専門学校 入学決定者、約10名
奨学内容
在学中(2年間)合計200,000円を奨学金として支給します。
応募締切日
平成30年3月29日(木)必着
受験資格
①本学園に専願で入学選考に合格している方。
②指定日までに入学金の納付が完了している方。
③入学後、本学園や企業が実施するボランティア活動に参加する意志のある方。
※特待生との併用はできません。 ただし、特待生に選抜されなかった場合は応募することができます。
選考方法 グループディスカッション

返済は卒業後、就職してからゆっくりと
日本学生支援機構の奨学金

「独立行政法人日本学生支援機構法」に基づいて設立された日本学生支援機構が運営する奨学金制度です。

勉学態度良好であり、経済的に学費を補う必要のある方に対し、日本学生支援機構から奨学金の貸与が受けられます。

※採用枠に限りがありますので高校3年生は在学中の高校、高校既卒の方は出身高校にて予約採用の申し込みをおすすめします。締切は各高校によって異なります。 お早めにお問い合わせください。

募集時期
(予約採用)
高校で予約申し込みが可能です。(第1種:春、第2種:年2回受付)
※採用枠に限りがありますので高校での予約申し込みをおすすめします。締め切りは各高校によって異なりますのでお早めにお問い合わせ下さい。
※高校既卒の方は出身高校へお問い合わせ下さい。 高等学校卒業程度認定試験合格者は直接日本学生支援機構へお問い合わせ下さい。
募集時期
(在学採用)
予約で不採用の方や、予約をしなかった方は本校入学後、春にお申し込みできます。
ご利用いただける方 人物が優れ健康で学力・家計が下記のいずれかに該当する必要があります。
学力・・・
1.学修に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると専修学校長から認められる者。
2.高等学校または専修学校高等課程における成績が、当該出身校におけるその者の属した学年の平均水準以上の者。
3.高等学校卒業程度認定試験に合格した者で、上記1、2に準ずると認められる者。
家計・・・
家計支持者の年収所得金額が規定で定められた金額に該当する者。(家族構成、家庭事情等によります。)
第一種奨学金 1.奨学金として、毎月、自宅通学者53,000円、自宅外通学者60,000円または自宅・自宅外に関係なく30,000円の貸与が、採用時から卒業するまでの期間受けられます。
2.奨学金は基本的には無利息です。奨学金を受けた最終月の6ヶ月後から9~13年程度の年数内に返還(年賦方式)が必要です。貸与終了後も勉学継続中の場合は、返還開始時期を延期することができます。
第二種奨学金 ■貸与月額 (  )内は2年間の貸与総額
3万円(72万円)、5万円(120万円)、8万円(192万円)、10万円(240万円)、12万円(288万円)より希望金額を選択できます。奨学金を受けた最終月の6ヶ月後から9~16年程度の年数内に返還 (年賦方式)が必要です。貸与終了後も勉学継続中の場合は、返還開始時期を延期することができます。
■利率
在学中は無利息。卒業後は年3%を上限とする利息がつきます。(平成29年3月1日現在 固定方式0.33% 見直し方式0.1%)
貸与期間 標準修業年限
返済方法 貸与終了後、月賦または月賦・半年年賦併用により返還。
提出書類 1.奨学金申込書
2.保護者の源泉徴収票または確定申告書の写し
3.本人の通帳または通帳のコピー
4.保護者の印鑑証明書等

限度額内であれば全額返済不要の奨学金、
しかも給与+住居支給が嬉しい!
新聞奨学生

新聞奨学生制度とは働きながら学ぼうとする学生のための制度で、限度額内であれば全額返済不要の奨学金が支給されるシステムです。

※新聞社により制度内容が異なります。詳しい内容については下記、又は総合事務局までお問い合わせ下さい。

お問い合わせ ●日本経済新聞奨学会  0120-450-020
●毎日新聞育英会  0120-198-151